neutralnation 2010(ニュートラルネーション2010)


2010年9月26日(SUN)
開場予定 11:00 / 開演予定 12:00
東京・お台場 SEASIDE COURT特設会場

チケット    
先行早割チケット¥5,000
一般前売り¥6,000
当日券¥7,000
U-18チケット¥3,000

出演アーティスト    
GANG GANG DANCE (US)
clammbon
toe
Buffalo Daughter
DJ KENTARO
DE DE MOUSE
80kidz
mouse on the keys
LITE
nisennenmondai
uhnellys
quarta330
SOUR

アクセス
東京都江東区青海二丁目のうち J区画

■ 電車でのご来場方法

りんかい線 『東京テレポート駅』 徒歩6分
Rinkai line Tokyo Teleport station【On foot 6 minutes】

ゆりかもめ 『青海駅』 徒歩2分
Yurikamome line Aomi station【On foot 2 minutes】

■公式サイト

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メタモルフォーゼ2010タイムテーブル&会場マップ


メタモルフォーゼ2010
2010年9月4日(土)16:30会場18:00開演
自転車の国サイクルスポーツセンター(静岡県伊豆市)

■出演アーティスト

SOLAR STAGE

spiritual state ensemble with nujabes spirit
[18:00-19:00]

Omar Rodriguez Lopez Group
[19:40-21:10]

Manuel Göttsching, performs "more INVENTIONS FOR ELECTRIC GUITAR" with Steve Hillage, Elliott Sharp & Zhang Shouwang.
[21:50-22:50]

Mogwai
[23:35-01:00]

X-102
[01:30-03:00]

The Album Leaf
[03:40-05:10]

65daysofstatic
[05:50-06:50]

Moritz Von Oswald Trio featuring Vladislav Delay (a.k.a. Luomo) & Max Loderbauer (ex. Sun Electric, NSI.)
[07:30-09:00]


PLANET STAGE


Tommy Guerrero
[18:00-19:00]

Calm
[19:00-20:30]

Shing02 with CAV3 and DJ Icewater
[20:30-22:00]

RYOTA NOZAKI (JAZZTRONIK)
[22:00-23:30]

Henrik Schwarz
[23:30-01:00]

EYE
[01:00-02:30]

Larry Heard
[02:30-05:00]

Don Letts
[05:00-07:00]

七尾旅人
[07:15-08:45]


LUNAR STAGE

KIHIRA NAOKI
[19:00-20:30]

FUMIYA TANAKA
[20:30-22:00]

Derrick May
[22:00-24:00]

Grandmaster Flash
[24:00-01:30]

Dubfire
[01:30-03:30]

Darren Emerson
[03:30-05:30]

Q'HEY
[05:30-07:00]

MAYURI
[07:00-08:00]

会場マップ


■メタモルフォーゼ公式サイトへ


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世界の音楽フェスティバル
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1月




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2月




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3月

SXSW(アメリカ)
SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト=南南西)は、毎年3月にテキサス州オースチン市 で開催され、「地方から、全米中にマーケティングを試みるには」と日夜奮闘する、オ−スチン在住の若い3人のマネージャーが、同 じ問題を持つ全米各地のア−ティストやマネージャー仲間達に呼び掛けたのが始りです。そのとき、結集したのが実に、たったの700余人。しかし、いまで は、毎年約15,000人もの人たちが集まる、世界有数の規模に発展しました。
 当時は、ニューヨークでNew Music Seminarと称したカンファレンス&ミュージック・フェスティバルが開催されており、若きア−ティストやマネージャーらを中心に、文字通り新しい音楽 をいち早く知る機会として毎年話題を創出してきました。
 そうした成功例を地方都市で開催すべく、NYからオースチンの方角になる「南南西に進路を取れ」の合い言葉をもじりSXSWと命名。地方都市のハンデを 逆手にとり、以来着実に評価を高めて来ました。



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4月




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5月




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6月

ibiza rock fes(スペイン)
6月から9月まで開催されるイビザでのフェス

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7月

FESTIVAL DE POUPET(フランス)
5日から30日に渡りフランスのPOUPETで開催される音楽フェスティバル


Osheaga Festival(カナダ)
カナダのモントリオールで7/31と8/1に行われるロック&アートフェス。

Field Day Festival
(UK)
Field Day Festivalは、UKのVictoria Parkで7/31に開催される音楽フェスティバル。

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8月

V Festival(UK)
UKの2会場で8/21と8/22に開催されるフェス。
英国のヴァージン(Virgin)の提供により1997年から始まった音楽フェスティバルである。さすがに面子が毎年ハンパない。
・ロンドン北部のチェルムスフォードにあるハイランズ・パーク
・中西部のスタフォードシャーにあるウェ ストン・パーク
で同時に2日間にわたって開催され、出演アーティストは初日と2日目でラインナップがそのまま入れ替えになる。


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9月

Bestival(UK)
9月9日から12日にかけてイギリスのワイト島で開催されるフェスティバル。

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10月




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11月





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12月










グラストンベリー・フェスティバル(Glastonbury Festival)
グラストンベリー・フェスティバル(Glastonbury Festival)とは、イングランド・ピルトンで1970年から行われている大規模野外ロック・フェスティバル。正式名称はGlastonbury Festival of Contemporary Performing Artsだが一般的にはGlastonbury Festivalと簡略化されている。現代音楽だけでなくサーカスや演劇、ジャズ、ダンス、レゲエのサウンドシステムとさらには映画上映までされている。世界中で行われているロック・フェスティバルの中では世界一の規模を誇る。2005年にはフェスティバルの会場は900エーカー(約3.6 km²)になり385のライブが行われ15万人の観客が来場し、2007年には700を超えるライブが80を超えるステージで行われ18万人が来場した。 会場は広大な農場であるため、踏み荒らされた牧草の保護のために不定期ではあるが、およそ5、6年の間隔で休催年を設けている(前回は2006年度が開催されなかった)。


 会場位置
フェスティバルはイングランドの南西にある小さな村であるピルトンと6マイル東のにある町、グラストンベリーの間に存在するWorthy Farmで行われている。近辺にはグラストンベリー・トーとよばれる小高い丘がある。この地域は多くの神話的・霊的な伝統を持っており、ニューエイジ・ムーブメントや考古学の分野では興味深い場所である。いくつかのレイラインが丘に集まっていると考えられている。また丘は古来より、アーサー王らが眠るアヴァロン島の場所とも考えられている。


より大きな地図で グラストンベリーフェイスティバル を表示

 組織
フェスティバルを構成する組織は地元の農業者と土地のオーナーであるマイケル・イービスから成っており、フェスティバル初期から変わらない。マイケルは彼の妻ジーンが1999年に亡くなるまで2人でフェスティバルを運営し現在は娘のエミリー・イービスがマイケルの補助にあたっている。



ジェイ・Zのヘッドライナー出演を巡る騒動
オアシスのノエル・ギャラガーは、2008年のヘッドライナーに抜擢されたジェイ・Zに対し、「“壊れていないものは修理するな”だ。(主催者が同フェスの長年の伝統を)壊してこれまでと違うことをし始めるのなら、観衆はみんな行かなくなるだろうよ。悪いがな、ジェイ・Zだって? あり得ない。グラストンベリーはギター・ミュージックってキマリがあるだろ。俺は、グラストンベリーにヒップホップなんて許さねえよ。間違っている。」と、ジェイ・Zのヘッドライナー出演に苦言を呈し、ロックの聖地と考えられている同フェスの路線変更を嘆いた。

ノエルのこの発言によって方々で議論が巻き起こる中、主催者のイービス親子は、「どうして、彼(ノエル)が口出してくるんだ?失望したね。彼は(グラストンベリーは)ギター・バンドの場だって言ったけど、その通り、たくさんのギター・バンドがプレイすることになっている」と反論し、コールドプレイのクリス・マーティンは「彼は世界1のラッパー。(ジェイ・Z抜擢の)この騒ぎにはちょっと恥ずかしいとさえ思っているよ」とジェイ・Zを擁護するコメントを発した。

渦中のジェイ・Z本人は、この時代、そういった(ロックやヒップホップに) 境界線があるほうがおかしいとする持論を展開。「音楽を分類したがる奴らもいる。でも、いまの若者は音楽をそういう風に聴いていないだろ。俺はどんなタイプのものでも聴く。そうであるべきだと思っている。それが今の世界だ。いろんなカルチャーがミックスされているべきだ。(分けるとしたら)いい音楽か、悪い音楽かってだけだ。」そして「新しいものを受け入れないで、どうやって発展していくってんだ?全くもって古い考え方だ。世の中の動きについていっていない。(批判されて)ほんと驚いた」と反論した。

同フェス史上最も賛否を呼んだジェイ・Zのヘッドライン。そのパフォーマンスにおいて、なんとジェイ・Zは、BBCのインタヴューに応じているノエルの映像をビッグ・スクリーンに映し出しショウをスタート。ギターを抱えてステージに登場するや、こともあろうにオアシスの名曲「Wonderwall」をカヴァーするという反骨ぶりを発揮して、世界の音楽業界を賑わしたこの珍騒動を自らの手でエンターテイメントに昇華させたのであった。

しかしながら、毎年即完売であったはずのチケット・セールスは数千枚売れ残る程に急落。とりわけ記録的なスピードでソールドアウトし「若手新鋭から中堅・大物、そしてレジェンドまでを揃えた史上最高のラインナップ」と称された前年の2007年に比べその落差は甚大であったこともあって、その原因をジェイ・Z出演および同フェスの路線変更に求める声は少なくなかった。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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ウッドストック・フェスティバル(Woodstock Music and Art Festival)
ウッドストック・フェスティバル(Woodstock Music and Art Festival)は1969年8月15日(金)から17日(日)までの3日間、アメリカ合衆国ニューヨーク州サリバン郡ベセルで開かれた、ロックを中心とした大規模な野外コンサート。


 概要
30組以上のロックグループが出演し、入場者は40万人以上であった。このロック・フェスティバルは、アルスター郡ウッドストックにおけるアート・ムーブメントに関連して名付けられたが、アルスター郡内では、周辺住民の反対運動のため適当な開催地が決まらず、近郊のサリバン郡ベセルの個人農場主マックス・ヤスガ所有の農場が会場となった。

当初、主催者側は、1万人から2万人程度の入場者を見込んでいたが、事前に18万6000枚のチケットが売れ、当日入場者は20万人を超えると予想された。実際はそれをはるかに上回る40万人以上が参加し、半数以上が入場料金を払わなかったため、事実上無料イベントの様相を呈した。

会場への高速道路は、会場に向かおうとする人々でごった返し、この週末は雨の上に、施設は人が混み合い、参加者は食べ物やアルコール、ドラッグを分け合っていた。しかし、暴力事件などは報告されていない。これは来場者自身が自警団を組んで、未然に防いでいたためといわれている。

度重なる雨による中断のためプログラムが遅れてしまい、最終日のトリを務めたジミ・ヘンドリックスが登場したのは明け方であった。それまでに大多数の人が帰ってしまったため、現在でも名演と称されるヘンドリックスの演奏を実際に見た者は少ない。この時のヘンドリックスの演奏は、1999年にほぼ全曲がアルバム『ライヴ・アット・ウッドストック』として発表された。

ウッドストック・フェスティバルは、カウンター・カルチャーを集大成した、1960年代のヒューマンビーインと呼ばれる人間性回復のための集会でもあり、音楽イベントとしてのみならず、ヒッピー時代の頂点を示す象徴と捉えられている。

このフェスティバルはプロモーターにとっては金銭目的ではなかったが、レコードと映画化のため、最終的には収益にも結びついた。

ウッドストックの会場では2名の死者と2件の出産があった(人数については諸説あり)。

このコンサートの模様は、『ウッドストック』というドキュメンタリー映画として公開された。マイケル・ウォドレー (Michael Wadleigh) 監督、マーティン・スコセッシ編集のこの映画は1970年に公開され、アカデミー賞 ドキュメンタリーフィーチャーを受賞した。

 ウッドストックの伝説と真実
ウッドストックには平和と愛を祝うために51万人近くが集い「幸せな時間を共有した」とはよく語られるロマンチックな「伝説」である。

しかし、現代の観点で捉えれば実際にはそれほど心地良いものではなく、犯罪やドラッグ、盗難や破壊などが会場内にはびこっていたという現実もあった。

また食糧や清潔な水の供給、雨天を避ける手段も十分とはいえなかった上に、トイレや緊急用のテントなど必要な施設の多くがなく、またステージのコンサートを聴けたのはごく一部で、結果としてフリーセックスやドラッグなどが横行し[要出典]、参加者の多くはこの混乱した状況を否定的な意味でのカオスであると感じ、良い経験だったと語る人は実際の参加者にはあまりいない。[要出典]フェスティバルの計画段階ではこれだけ多くの人が集まるとは考えられておらず、そのための準備が全くできていなかったのである。フェスティバル終了後のゴミ問題も大きな問題となった。

とはいえ、少なくとも同年(12月6日)開かれ死者まで出したローリング・ストーンズによるフリー・コンサート(オルタモントの悲劇)とは対照的に、1960年代を体験した同世代アメリカ人の「輝かしい記憶の余韻」としてしばらく生き続けたとされている。

そうした内容に欠けるヒッピー幻想の終焉と崩壊をまざまざと見せつけたのが1975年のベトナム戦争におけるアメリカの敗戦、ならびに「ホテル・カリフォルニア」である。
ジミ・ヘンドリックスの名演

ウッドストックでのジミ・ヘンドリックスの演奏は当初の予定から大きく遅れて明け方になってからの登場であったため、多くの来場者が既に帰った後であった。しかし、そこでの演奏は今でも語り草となっており、特にアメリカ国歌"The Star-Spangled Banner"の演奏は泥沼化するベトナム戦争への批判のため、爆撃機が空を飛び投下された爆弾が落ちて炸裂する音、逃げ惑う人々の悲鳴を混ぜ合わせてギター一本のみで演奏しきっており、現在でもロックミュージック史上屈指の名演として記憶されている。この演奏はその意味合いから広く物議を醸した。

 出演者
8月15日(金)

・リッチー・ヘブンス オープニング、『High Flyin' Bird』
・カントリー・ジョー・マクドナルド 『I Find Myself Missing You』、『Fish Cheer』などジョン・セバスチャン 飛び入り参加
・インクレディブル・ストリング・ バンド 『Catty Come』、『This Moment Is
Different』、『When You Find Out Who You Are』
・スィートウォーター 『Motherless Child』 『What's Wrong』、『Why Oh Why』
・バート・ ソマー 『Jennifer』、『She's Gone』、『Things Are Going My Way』、『Smile』
・ティム・ハーディン、『f I Were A Carpenter』
・ラヴィ・シャンカール 雨により途中で中止
・メラニー 『Beautiful People』、『Birthday of the Sun』
・アーロ・ガスリー 『Coming Into Los Angeles』、『Walking Down The Line』、『Amazing Grace』
・ジョーン・バエズ 『We Shall Overcome』など5曲


8月16日(土)

・ザ・クイル 『Waitin' For You』
・キーフ・ハートリー・バンド『Spanish Fly』など
・サンタナ 『Persuasion』、『Soul Sacrifice』
・キャンド・ヒート 『A Change Is Gonna Come』、『Going Up The Country』
・マウンテン
・ジャニス・ジョプリン 『Piece of My Heart』など
・スライ&ザ・ファミリー・ストーン 『Everyday People』、『Dance To The Music』、『Music Lover』、『Higher』
・グレイトフル・デッド 『St Stephen』、『Mama Tried』、『Dark Star/High Time』、『Turn On Your Lovelight』
・クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル  『Born On The Bayou』、『Bad Moon Rising』、『Suzy Q』
・ザ・フー 『Pinball Wizard』、『My Generation』など24曲
・ジェファーソン・エアプレイン 『White Rabbit』など


8月17日(日)

・ジョー・コッカー 『Delta Lady』、『With A Little Help From My Friends』など
・カントリー・ジョー・アンド・ザ・フィッシュ
・テン・イヤーズ・アフター 『I'm Going Home』など
・ザ・バンド
・ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ 『Spinning Wheel』など
・ジョニー・ウィンター 『Tobacco Road』など
・クロスビー、スティルス&ナッシュ 『Suite: Judy Blue Eyes』など
・ポール・バターフィールド・ブルース・バンド 『Everything's Gonna Be Alright』など
・シャナナ 『Who Wrote The Book of Love』、『Duke of Earl』など
・ジミ・ヘンドリックス 『Hey Joe』など16曲


出演を断ったアーティスト

・ビートルズ
・ドアーズ
・レッド・ツェッペリン
・ジェスロ・タル
・ムーディー・ブルース
・トミー・ジェイムス&ザ・ションデルズ (en:Tommy James and the Shondells)
・バーズ
・ポール・リヴィア&ザ・レイダーズ (en:Paul Revere & the Raiders)
・ボブ・ディラン
・フランク・ザッパ&ザ・マザーズ・オブ・インヴェンション (en:The Mothers of Invention)
・フリー
・ジェフ・ベック(ジェフ・ベックグループ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



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